プレスリリース

凸版印刷、ワイズ・ラブ、ICタグを活用した「商談支援システム」を開発

2007年2月22日
凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:足立直樹、以下凸版印刷)と株式会社ワイズ・ラブ(本社:大阪府堺市、代表取締役:内橋義人、以下ワイズ・ラブ)は、この度ICタグを活用した「商談支援システム」を開発しました。


国際規格準拠のUHF帯ICタグで国内初の運用開始

2006年4月6日
凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:足立直樹、以下 凸版印刷)、 株式会社ワイズ・ラブ(本社:大阪府堺市、代表取締役社長:内橋義人、以下 ワイズ・ラブ)、 株式会社サトー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:大塚正則、以下 サトー)の3社は、 最新のUHF帯ICタグ国際規格「EPCglobal Class-1 Generation-2(※1)」(以下C1G2規格)準拠のICタグを利用した織物生地反物管理システムを開発し、植山織物株式会社(本社:兵庫県多可郡、代表取締役社長:植山和樹、以下 植山織物)で2006年4月から運用を開始しました。 C1G2規格に準拠したICタグによる商用運用としては国内で初の事例となります。